気になる木情報局

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    1 Egg ★ :2019/03/07(木) 06:12:16.21

    この春にも絶筆宣言をするのでは?”

     現在、こんな噂がテレビ界に広まるほど追い込まれているのが“クドカン”の愛称で知られる脚本家の宮藤官九郎(48)だ。理由は至極明快。担当する大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』が、大河史上で記録に残るような低視聴率を連発しているからだ。
    「初回こそ15・5%を取ったものの、その後はどんどん数字を落としているんです。まさに右肩下がりを絵に描いたような典型的なワーストモデル。なんとか2桁はキープして欲しいと皆が願っていたのですが…」(NHK編成関係者)

     2月10日に放送された第6話が、大河ドラマ史上最速となる視聴率9.9%の1桁を記録。NHKのドラマ関係者からは悲鳴が上がったという。

    「過去、平均視聴率1桁を記録したのは、'12年の『平清盛』、'15年の『花燃ゆ』、'18年の『西郷どん』の3作品のみ。しかし、放送間もない2月10日でのシングルは初めて。これでは、高額な受信料を投入して制作する大河としては絶対に認められない。視聴者からも、ムダな制作費を掛けるくらいなら、打ち切って違う番組を放送しろという声が必ず出る。このまま放送を続行すれば、受信料不払いの理由にされかねない」(制作関係者)
     と、NHK上層部がアタフタするのも当然なのだ。大河ドラマの制作費は1本1億円超えといわれている。

     「しっかりとNHKの決算書に記載されています。1年放送されると、計50億円近いお金がかかるんです。地方自治体の年間福祉予算に匹敵する額。笑い事では済まされないです」(同)

     NHKはこの緊急事態を受け、脚本の見直しを担当プロデューサーに厳命。さらに視聴率が上がらなければ、クドカンの更迭も示唆しているという。

    「脚本がつまらないから視聴率がとれない。一部から面白いとか言われているが、大河ドラマのレベルには全く達していない。史実だかフィクションだか分からない展開に客が付いてこれない。また知名度のない登場人物を何人も登用するため、頭が混乱してしまう。最悪なのは、感情移入がしにくいこと」(民放関係者)

     一方で聞こえてきたのが、なんとも間抜けなお話。
    「クドカンは'13年に大ヒットしたドラマ『あまちゃん』の成功事例にいまだに酔っているんです。事実、『いだてん~』にも出演しているのは小泉今日子、橋本愛、ピエール瀧、勝地涼ら“あまちゃんファミリー”。『いだてん~』も朝ドラレベルでいいんだと、台本を仕上げたツケが回ってきているのではないでしょうか」(芸能プロ関係者)

     クドカン、まだまだ“あまちゃん”だった?

    週刊実話 2019年03月06日 21時03分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/64816835/

    写真

    (出典 images.npn.co.jp)


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    1 みつを ★ :2019/02/27(水) 06:20:54.90

    https://www.bbc.com/japanese/47366904

    日本政府、沖縄県民投票の結果受け入れない方向 辺野古埋め立て
    2019年02月26日

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設をめぐり、名護市辺野古沿岸部の埋め立てに県民の大多数が反対した県民投票について、安倍晋三首相は基地移転は「これ以上先送りすることはできない」と述べ、投票結果を受け入れない姿勢を示した。
    24日に投開票された沖縄県民投票では、辺野古埋め立てによる新基地計画について「反対」が72.15%に達した。

    沖縄の米軍基地については、米兵による度重なる事故や犯罪などのため、住民の反発が高まっている。
    日本に駐留する米軍基地の大半が沖縄にある。
    安倍首相は25日、記者団に対して、「今回の県民投票の結果を真摯に受け止め」るものの、「日米が普天間基地の全面返還に合意してから20年以上、実現されていない。これ以上先送りすることはできない。これまでも長年にわたって県民と対話を重ねてきたが、これからもご理解をいただけるよう全力で県民との対話を続けていきたい」と述べた。

    沖縄県によると、辺野古の埋め立てへの「反対」は72.15%、「賛成」は19.10%、「どちらでもない」が8.75%。投票率は52.48%だった。
    「埋め立て反対」を掲げて昨年9月に当選した玉城デニー知事は記者団を前に、「政府は、辺野古の埋め立てを決して認めないという断固たる民意を真正面から受け止め、『辺野古が唯一』という方針を見直し、工事を中止するとともに、普天間飛行場の一日も早い閉鎖・返還に向け、県との対話に応じるよう、強く求める」と述べた。

    結果に法的拘束力はないが、県民投票条例の規定により、玉城氏は安倍首相と、東京のアメリカ大使館を通じてドナルド・トランプ米大統領に結果を通知する。反対票が投票資格者総数の4分の1を超えたため、両政府に「結果を尊重」するよう要請する。しかし、日本政府は県民投票の結果を無視することができる。
    (リンク先に続きあり)

    ★1のたった時間
    2019/02/27(水) 01:28:18.8

    前スレ
    【BBC】日本政府、沖縄県民投票の結果受け入れない方向 辺野古埋め立て
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551198498/


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    1 ばーど ★ :2019/02/13(水) 01:06:07.54

    [東京 12日 ロイター] - 安倍晋三首相は12日午後の衆院予算委員会で、安倍政権以前の方が実質賃金の水準が高かったとの指摘に対して、デフレという異常な状況だったためと説明し、「名目賃金を物価で割り戻したのが実質賃金。実質が高いのはデフレ自慢」と述べた。共産党の志位和夫委員への答弁。

    志位氏は安倍政権での実質賃金が前年比マイナスであることなどから消費が低迷しているとして消費増税の停止を求めた。首相は就業者の拡大によって総雇用者所得は拡大していると強調した。

    2/13(水) 0:56
    ロイター
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000087-reut-bus_all


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    1 豆次郎 ★ :2018/12/26(水) 04:32:20.85

    12/26(水) 4:00配信
    米津玄師、紅白でテレビ初生歌!平成最後の大みそか盛り上げる

     シンガー・ソングライター、米津玄師(よねづ・けんし、27)が大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に故郷・徳島県から中継で初出場することが25日、分かった。メジャーデビュー5周年の節目の年に、目玉として白組枠でテレビ初歌唱が決定。2018年の年間ランキング25冠を達成した代表曲「Lemon」を歌唱予定で、まさに今年の“顔”が自身の聖地から伸びやかな歌声を響かせる。

     平成最後の紅白を彩る“本命”が決まった。NHKの粘り強いオファーがかなった。今年、動画や配信でインターネットを中心に絶大な人気を誇ったカリスマシンガーが、紅白のステージでテレビ初歌唱を果たす。

     関係者によると、米津は白組枠で出場。これまでテレビのインタビューやVTR出演はあったが、テレビでの歌唱や生出演は今回が初めてだ。

     3月に発売されたシングル「Lemon」は、オリコンデジタルシングルランキングなど今年の年間ランキングで25冠を達成し、ミュージックビデオは累計再生回数が2億4000万回超え。楽曲ダウンロード数は200万超を記録するなど今年の音楽チャートを席巻し、存在感を示した。

     同局では今年の紅白の目玉にピッタリだと、彼に粘り強く出演を依頼。同曲は昨年12月にTBS系ドラマ「アンナチュラル」(1月期放送)の主題歌として制作。ドラマ側の希望で「亡くなった人を想う曲」を考えていたときに故郷で祖父が他界し、祖父の思い入れが詰まった楽曲を完成させた。今回、NHK側から「米津玄師の出身地である徳島からの生中継」という提案があり、祖父が生きた土地で楽曲を歌う意味を感じ、出演を快諾。具体的な中継場所は調整中だ。

     米津は以前、ウェブラジオに出演した際、「(楽曲は)いろんな人とのタイミングが重なった結果の美しいもの。自分を介してその美しいものが世の中に出てきたことが、ただひたすらにうれしい」と感謝。その思いを歌声に乗せ、平成最後の大舞台を盛り上げる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000505-sanspo-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 神々廻 ★ :2018/09/23(日) 13:37:09.64 ID:CAP_USER9.net

    「オロオロオロオロオロやってよお。あれ、タッチアウトやったら、3点ないやろ! ボケッ!! おまえ、いっつもやないかい! オラッ!!」

     50代で筋骨隆々のA監督は、ファーストを守っていた小5男児をドスの効いた河内弁で恫喝。ツカツカと歩み寄ると、雑巾のような分厚い手のひらでほっぺたをバチーンと平手打ち。「ハイ、ハイッ」と直立不動で監督の話を聞いていた男児は、衝撃で後ろに吹っ飛びそうに――。

     大阪府松原市の少年野球チームのA監督の“体罰動画”がユーチューブにアップされたのは、今年8月のこと。A監督は昨年7月の練習試合中、牽制球を受けた一塁手のタッチが甘いせいでセーフと判定され、その直後に打たれて勝ち越されたことにブチ切れた。

    「暴行行為をやめてください」と保護者が訴えても一向に改善されなかったため、保護者が体罰動画をアップ。それがきっかけとなり、府の少年軟式野球協会と軟式野球連盟(いずれも大阪市西区)は9月6日付で、A監督を無期限の活動停止処分にした。

    「動画以外にも、昨年の6~7月にかけ、キャプテンを含む複数の児童の頬を張ったり、頭をたたいたりしたそうです。公式試合で体罰があれば即退場させますが、(大会役員が同席しない)練習試合では暴力的な指導をしていたようです。
    本人は、『指導のつもりだったが、暴力を振るったことは申し訳なかった』と話しています。体罰はいけないと各チームの監督には再三伝えていましたが、重く受け止めています」(府軟式野球連盟の山田三樹理事長)

    ■少年野球の指導法に関する著書も

     保護者たちもテレビの取材に「体罰が常態化していた」と証言。スポーツ界のパワハラが問題視される中、少年野球にもいまだにはびこっていることが判明した。

     チームは1998年にA監督が就任以来、全国大会優勝6回の“常勝軍団”となり、プロ野球選手も輩出。A監督には少年野球の指導法に関する著書まであるというのだから、シャレにならない。

    「少年野球の監督やコーチの資格化も視野に入れて、指導者研修など教育の場を準備していくつもりです」(前出の山田理事長)

     A監督はかつてネット番組のインタビューに、「子供には礼儀(を大事にして)、明るく楽しく活動させる方針でやっています」と神妙に答えていたが、実際は時代錯誤の鉄拳制裁だった。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sportsx/238121


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