気になる木情報局

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    カテゴリ: 社会



    1 Egg ★ :2019/02/03(日) 12:32:15.67

    派遣型マッサージ店の女性従業員へ性的暴行を働いたとして、2月1日に逮捕された新井浩文容疑者(40)。その影響が過去作品にも広がり始めたことで、テレビや映画業界が騒然となっている。

    今年は出演映画2作が公開を控えていたという新井容疑者。だが各スポーツ紙によると、6月公開を予定していた「台風家族」は公開延期が決定。また年内公開予定だった「善悪の屑」もW主演作のため、撮り直しは困難とみられている。

    そしてさらに、2月2日にはNHKの有料動画サービス「NHKオンデマンド」が「真田丸」など10作品の配信を停止した。

    「このままでは、大変なことになるのではないか」

    テレビ局関係者からはそんな戦々恐々とした声が聞こえてきた。理由は、新井容疑者が出演した作品数があまりにも多いことにある。

    名バイプレイヤーとして知られていた新井容疑者はこれまで数多くの作品に起用されてた。映画は確認できただけでも、公開予定だった2作を含め73作品に出演。テレビドラマは61作品。いずれも中には名作と呼ばれ、評価されたものも少なくない。

    「このまま他の過去作品も発売や放送ができなくなってしまったら、日本のドラマや映画業界にとって大きな損失です。損害賠償などの金銭的な意味ではなく、多くの名作が世の中から消えてしまうことが問題なのです。作品に罪はありませんし、できるだけ残ってほしいですが……」(前出・テレビ局関係者)

    ネット上でも「再放送中止や延期、作品をお蔵入りとかやめて」「随分前の作品。これはやり過ぎでは」「作品にも共演者にも罪はない」などの声が上がっている。

    また延期となった「台風家族」に出演しているMEGUMI(37)も1日にTwitterを更新。「必ず公開されますように」とつぶやいている。

    2/3(日) 11:28配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190203-00010003-jisin-ent


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    1 ばーど ★ :2019/01/18(金) 06:31:28.77

    大阪市長「なんだこの判決」 ひげ禁止巡る訴訟で控訴へ

     大阪市営地下鉄(現・大阪メトロ)の50代の男性運転士2人が、ひげを理由に人事評価を下げられたのは憲法違反だとして、市に賠償などを求めた訴訟で、吉村洋文市長は、市に慰謝料など計44万円の支払いを命じた大阪地裁の16日の判決を不服だとして、控訴する方針を明らかにした。

     吉村氏は17日、自身のツイッターに「なんだこの判決。控訴する」と投稿。
     「旧市営交通はサービス業」と指摘しつつ、「身内の倶楽部じゃない。公務員組織だ。お客様の料金で成り立ち、トンネルには税金が入っている」と強調した。
     そのうえで、「控訴だ」と繰り返した。

     また、吉村氏は記者団に対しては、男性運転士らの人事評価について「ルールを守っていない職員がルールを守っている職員よりも高く評価されるのはおかしい」と語った。

     一方、交通局がひげを禁止する「身だしなみ基準」を制定した当時、市長だった橋下徹氏も17日、ツイッターに投稿。
     「公務員組織の交通局は違法・不適切行為を繰り返していた。当時は厳格に服務規律を守らせることが第一だった」と説明した。

     16日の判決は、ひげをそるよう求めた基準は職務命令ではなく職員への協力を求める趣旨だとして違法性を否定する一方、基準に沿って上司が人事処分を示唆してひげをそるよう指導したり、人事評価を下げたりしたことは違法だと判断していた。(宮崎勇作)

    朝日新聞DIGITAL 2019年1月17日21時35分
    https://www.asahi.com/articles/ASM1K6VBHM1KPTIL041.html

    関連スレ
    【大阪】「ひげ禁止で不当評価」44万円賠償を大阪市に命令 地下鉄運転士訴えに地裁判決
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1547619403/

    ★1が立った時間 019/01/17(木) 21:46:11.22
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547743590/


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/09(水) 05:57:25.35

    私鉄73社が加盟する日本民営鉄道協会(東京)は今年度の「駅と電車内の迷惑行為ランキング」を発表し、「荷物の持ち方・置き方」が酔っ払いなどを抑え、ワースト1位となった。

    サラリーマンらに人気の「ビジネスリュック」を背負うスタイルが不評のようだ。

    電車利用時に迷惑と感じる行為を三つまで選んでもらうアンケートをインターネット上で実施し、2686人から回答を得た。

    「荷物の持ち方・置き方」は一昨年度4位、昨年度3位で、1位は1999年度の調査開始以来初めて。
    具体的な迷惑行為を尋ねたところ、「背中や肩のリュックサック・ショルダーバッグ等」が66%を占めた。回答者からは「体に当たった」「通行の妨げになっている」などの意見があった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15842035/
    2019年1月8日 14時4分 読売新聞


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    1 孤高の旅人 ★ :2018/12/20(木) 05:37:37.12

    労働者がどれだけ効率的に働いたかを示す去年・2017年の「労働生産性」の調査で、日本は主要7か国で最も低いという結果がまとまりました。

    「労働生産性」は、1人の従業員が1時間にどれくらいのモノやサービスを生み出すかを示す指標で、生産性が高ければ賃金の上昇にもつながるとされています。

    「日本生産性本部」がOECD=経済協力開発機構に加盟する36か国の去年の労働生産性を分析した結果、日本は20位で、主要7か国では最下位でした。

    日本は1970年以降、主要7か国の中で最下位の状況が続いています。

    理由について、生産性本部は、小売りなどでは値上げが難しい状態が続いていることや飲食や宿泊業には小規模な事業者が多く、IT投資が進みにくいことなどが要因だと分析しています。

    また、日本と中国の比較を行ったところ、2000年に日本の10%程度にすぎなかった中国の労働生産性は、2017年には日本の37%にまで伸び、差が縮まっているということです。

    日本生産性本部の木内康裕上席研究員は「AIやロボットをうまく使い、付加価値を生み出す時間を増やすことが大事だ。それが生産性の向上につながり、働く人の賃金上昇にもつながる」と話しています。

    2018年12月19日 16時30分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181219/k10011752761000.html

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    ★1:2018/12/20(木) 01:45:18.34
    前スレ
    日本の労働生産性 主要7か国で最下位
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1545237918/


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    1 俺の名は ★ :2018/12/15(土) 11:15:44.42

     神奈川県大井町の東名高速で昨年6月、一家4人が乗るワゴン車が「あおり運転」で停車させられ、大型トラックによる追突で夫婦が死亡した事故で、横浜地裁は14日、危険運転致死傷罪の成立を認め、石橋和歩被告(26)=福岡県中間市=に懲役18年(求刑懲役23年)の判決を言い渡した。深沢茂之裁判長は石橋被告のあおり運転と事故との因果関係を認定。「身勝手かつ自己中心的な動機で、常軌を逸した犯行だ」と量刑の理由を述べた。

     自動車運転死傷処罰法は危険運転の要件を「重大な危険を生じさせる速度で運転する行為」としている。判決は、被告によるあおり運転などの妨害が危険運転に該当するとしつつ、停車は「一般的に危険を生じさせないのは明らか」で、「文言上、運転に含まれると読むのも無理がある」と述べ、「高速道路での停車は危険運転にあたる」という検察側の主張を退けた。

     そのうえで、石橋被告がパーキングエリアで駐車方法を注意されたことに腹を立て、「ワゴン車を停車させて文句を言おう」と、妨害を始めたと認定。その後の停車と夫に対する暴行も一貫した意思で行われているため、「妨害と密接に関連する行為」と判断した。

     さらに、現場が高速道路の追い越し車線で交通量もあり、夜間でもあったことから、「追突事故の危険性は極めて高かった」と指摘。「妨害により生じた事故の危険性が現実化した」として、危険運転致死傷罪が成立すると結論づけた。弁護側は「時速20~30キロは必要。停車後に発生した事故には適用できない」と無罪を主張していた。

     判決によると、石橋被告は昨年6月5日夜、萩山嘉久さん(当時45)=静岡市清水区=、妻友香さん(当時39)ら一家4人が乗るワゴン車の前に割り込み、減速して接近させる妨害を4度繰り返した末、追い越し車線で停車させて嘉久さんに暴行し、追突事故を引き起こした。

     判決は、石橋被告が山口県で妨害運転により計3台の車を停車させ、車体を蹴ったり運転者を降車させようとしたりしたとして、器物損壊罪と強要未遂罪の成立も認めた。(飯塚直人、伊藤和也)

    朝日新聞 2018年12月14日20時50分
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASLDG5SRBLDGUTIL03S.html


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