気になる木情報局

気になる木情報局は、日々の気になる情報をまとめて紹介していきます。
皆様のお役にたてる情報なども紹介していきますので、よければ見に来てください。

    カテゴリ: 社会



    1 ばーど ★ :2019/03/28(木) 02:20:32.82

    2019年3月27日 19:12
    政府は27日、経済財政諮問会議(議長・安倍晋三首相)で生産性向上や所得格差の是正に向けた取り組みを議論した。
    国全体が成長する力を養うには、一人ひとりの生産性を上げる必要があるとの認識を共有した。
    不況期に就職し、正社員になっていない「氷河期世代」などが取り残されないような教育促進策の推進も確認した。

    景気回復に伴って働く人が増える一方、就職氷河期世代では正社員でないために能力開発や所得向上の壁がある場合がある。
    厚生労働省のまとめによると能力開発は正社員で多く実施される一方、正社員以外の実施率は低い。

    会議では民間議員からリカレント教育(学び直し)促進策を「拡充すべきだ」といった提言があった。
    1つの会社で長く働く労働慣行を見直し「労働移動の円滑化」が必要との意見も出た。

    会議では、世界経済のリスクも議論した。中国や欧州経済の減速が日本の景気に影響を及ぼす可能性がある。
    民間議員は、東南アジア諸国連合(ASEAN)やインドとの経済関係を深化させて外需の取り込みを進めるべきだと提起した。

    6月には日本が議長国として20カ国・地域(G20)会議を開く。民間議員は経常収支の赤字国と黒字国が生じている問題について、
    2国間でなく多国間の協議が必要との認識を示した。「協議する場をG20に設けるべきだ」とも提案し、リスクに備えた
    国際的な情報共有の強化も求めた。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42984060X20C19A3EE8000/

    ★1が立った時間 2019/03/27(水) 21:00:56.37
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553697631/


    【政府「『氷河期世代』が取り残されないように教育促進策を推進する」】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/03/15(金) 06:38:01.57

    女性8割が貧乏なイケメンより『金持ちのハゲ』と結婚したい! 独身女性500人(10代~40代)に結婚アンケート調査を実施

    株式会社アーキットが運営するAGA・薄毛治療に関するWEBメディア『フサメン』( https://fusamen.net/ )では、10代-40代の独身女性500人を対象に「薄毛男性との結婚をどう思うか?」といったアンケート調査を行いました。

    ■調査結果まとめ

    1.ハゲが好きと回答した女性はたったの10%

    2.半数以上の女性にとって薄毛の男性も恋愛対象になる

    3.結婚相手が薄毛でも大丈夫という女性は61%と多数派

    4.約8割の女性が『貧乏なイケメン』よりも『金持ちのハゲ』と結婚したい

    5.もし結婚相手が禿げたら、36%の女性は病院で薄毛治療して欲しい

    6.結婚しても良いハゲの条件1位は『金持ち・高収入』

    ■調査結果

    以下がアンケートの回答結果です。

    1.薄毛・ハゲの男性は好き?嫌い?

    (出典 www.atpress.ne.jp)


    全体の90%もの女性が「薄毛の男性が嫌い」という結果でした。
    しかし10%の女性は薄毛・ハゲの男性が好きと回答をしており、独身女性全員がハゲを嫌いでないことがわかります。

    2.薄毛・ハゲの男性は恋愛対象になる?

    (出典 www.atpress.ne.jp)


    全体の半数を超える54%の独身女性が、「薄毛・ハゲの男性が恋愛対象になる」という結果でした。
    先ほど「ハゲは嫌い」と回答した女性が90%いたことを考えると、「嫌い」から始まる恋もあるということでしょう。女性の心は複雑です。

    3.薄毛・ハゲの男性と結婚できる?

    (出典 www.atpress.ne.jp)


    60%以上の人がハゲの男性と結婚できると答えました。
    ハゲは恋愛対象になると回答した人よりも多くの女性が、薄毛の男性と結婚はできると回答しています。
    結婚相手にルックス面を重視する女性は意外と少ないようです。

    4.『金持ちのハゲ』と『貧乏なイケメン』、結婚するならどっち?

    (出典 www.atpress.ne.jp)


    約8割の女性が「貧乏なイケメン」より「金持ちのハゲ」を結婚相手に選ぶという結果でした。
    多くの女性にとって結婚相手選びで大切なのは、ルックスではなく経済力であることがわかります。
    多くの男性がコンプレックスに感じてる「薄毛」ですが、女性の結婚相手に選びにはとっては些細な問題なのかもしれません。

    5.もし結婚相手が禿げたらどうして欲しい?

    (出典 www.atpress.ne.jp)


    最も多かった回答は「坊主・スキンヘッド」と「病院での薄毛治療」で共に36%という結果。
    一方、薄毛対策として有名な「カツラ」は4%と知名度の割には、支持する女性は少数でした。

    アンケートを確認すると「ハゲを隠そうとするカツラは嫌」という意見が多かったので、薄毛そのものよりも薄毛を隠そうとする行為に嫌悪感を抱く女性が多いようです。
    カツラをかぶるぐらいなら、いさぎよく坊主にした方が女性には好かれそうです。

    6.どんな薄毛・ハゲの男性なら結婚したい?

    (出典 www.atpress.ne.jp)


    全体の35%の女性が「お金持ち・高収入」なら薄毛の男性であっても結婚したい、経済力を重視した回答でした。
    また「優しい性格」と答えた人も約30%と多かったです。

    この結果を踏まえると、薄毛・ハゲの男性が女性に選ばれるために重要なことは『経済力』と『優しさ』であることがわかります。
    それらを兼ね備えた男性は髪の多さに関係なく、たくさんの女性からはアプローチされそうです。

    ■調査概要
    ・調査時期 :2019年3月6日-2019年3月11日
    ・調査方法 :選択・記述式のWEBアンケート(クラウドワークス)
    ・有効回答数:500名(10代:18名 20代:198名 30代:202名 40代:82名)
    ・調査対象 :日本在住の10-40代の独身女性

    ■「薄毛男性との結婚」に関するアンケート結果詳細
    https://fusamen.net/kanrinin/entertainment/9384/

    2019.03.14 11:30
    https://www.atpress.ne.jp/news/179446

    ★1が立った時間 2019/03/14(木) 18:15:00.50
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552584363/


    【【調査】女性の8割が「貧乏なイケメン」よりも「金持ちのハゲ」と結婚したい 経済力があれば髪の量は関係ない】の続きを読む



    1 靄々 ★ :2019/03/14(木) 05:03:38.78

    警視庁の警察官から、違法な職務質問と所持品検査を受けて、精神的苦痛を負ったとして、
    東京都内のIT企業につとめるエンジニア、江添亮さん(32)が、都を相手取り計165万円の国家賠償をもとめた訴訟の判決で、
    東京地裁(市原義高裁判長)は3月13日、江添さんの請求を棄却した。

    判決によると、江添さんは2017年7月、東京・築地の歩道を歩いて会社に向かっていたところ、警察官に声をかけられて、
    背負っていたリュックの中身を見せるようもとめられた。江添さんが拒否すると、警察官に行く手を遮られたうえで、近くの駐車場に移動させられた。

    その後、警察官にリュックの上から触って中身を確認することには応じ、免許証の提示もおこなった。
    江添さんは、「不審な挙動」をしていないにもかかわらず、ほとんど身動きできない状態で、職務質問と所持品検査をおこなうことは、違法だと主張していた。

    市原裁判長は「警察官が声をかけた時点で、不審な挙動はなかった」としながらも、
    「刃物など危険品等が十分に入る大きさのリュックを背負っていた」「(江添さんが)牛丼店店員に110番通報を要請したことは不審事由にあたる」として、
    職務質問は適法だったと判断。それに伴う所持品検査も適法だとして、江添さんの主張を退けた。

    江添さんは、弁護士ドットコムニュースの取材に対して、判決を不当として「控訴する予定だ」とコメントした。
    江添さんは判決文を公開している。 https://cpplover.blogspot.com/2019/03/110.html


    https://www.bengo4.com/c_23/n_9356/
    2019年03月13日 19時23分 (弁護士ドットコムニュース)


    【【職務質問】不審な挙動ないのに警官に声かけられ、所持品検査…エンジニアの国賠請求棄却】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2019/03/06(水) 06:17:54.05

    ・NHKのネット同時配信を認める放送法改正案が、閣議決定されたと報じられた
    ・災害報道などに限られていたネット配信が、すべての番組で可能になるもの
    ・家にテレビがなくとも、ネット環境があれば受信料を請求されるようになる

    ワンセグ、フルセグチューナーを搭載していなくとも「スマホを持っているだけでNHK受信料金を請求される時代」がすぐそこに。詳細は以下から。

    共同通信社の報道によると、政府はNHKによるテレビ番組のインターネット常時同時配信を認める放送法改正案を閣議決定したそうです。

    これは今まで災害報道やスポーツ中継などに限られていたネット配信を、すべての番組で行えるようになるもの。

    NHKは「受信料を支払っている世帯の人であれば、ネット視聴のための追加負担は求めない」としているため、テレビがなくとも、家にスマホなどのネット環境があるだけで受信料を請求されるようになります。

    なお、放送法改正案は今国会での成立を目指しており、NHKは2019年度中にサービスを開始したい考えとされています。

    2019年3月5日 13時13分
    BUZZAP!
    http://news.livedoor.com/article/detail/16112130/

    関連スレ
    【ネットで受信料】NHKによるインターネット常時同時配信を可能にする放送法改正案を閣議決定★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551787224/
    ★1が立った時間 2019/03/05(火) 18:28:12.98
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551806363/


    【【NHK】NHK受信料金がスマホなども対象に…TVなしでもネット環境あれば受信料を請求へ】の続きを読む



    1 靄々 ★ :2019/02/07(木) 04:41:06.39

    この国では35~54歳の「中年フリーター」が増えつづけている。なぜ彼らは「非正規」から抜け出せないのか。

    地方の工場や小売店などで住み込みをしながら働いてきた松本拓也さん(43歳)の取材から、「見えざる貧困」のリアルに迫る――。

    ※本稿は、小林美希『ルポ中年フリーター』(NHK出版)の一部を再編集したものです。

    ■リストラからはじまった地獄の日々

    「雇用が不安定なまま、40代になりたくなかった。このままでは、結婚はおろか老後だっておぼつかない」

    松本拓也さん(43歳)の気持ちは焦る。仕事があれば、地域を選り好みすることもなく、地方の工場や小売店などで住み込みをしながら働いた。いつかは結婚して家庭を作りたいと願っていたが、一定の収入がなければ「婚活ブーム」に乗ることもできない。

    拓也さんは、飲食関係の専門学校を卒業したが、不況で就職先が見つからなかったため、レストランなどでアルバイトとして働いた。いったんは関西地方で酒の量販店の正社員になったが、すぐに会社の業績が悪化し社員はリストラされた。翌年、拓也さんもリストラの波に飲み込まれた。ここから、拓也さんにとって雇用の負のスパイラルが始まった。「即日解雇」を言い渡され、会社が借り上げていたアパートの立ち退きまで強要された。仕事と同時に住居を失ったのだ。

    貯金もなく、引っ越し費用や敷金・礼金を友人から借金した。生活費もままならず、クレジットカードのキャッシングに手をつけ、消費者金融からも借り入れ、借金は最終的に300万円に膨らんだ。

    拓也さんは仕事と住居を同時に失う恐怖を、嫌というほど味わった。

    ■アパートも借りられない

    「消費者金融から借金もできない人間はアパートも借りられない」

    東京都の「住居喪失不安定就労者等の実態に関する調査報告書」(2018年)によれば、24時間営業のインターネットカフェや漫画喫茶などを「オールナイト利用」している住居喪失者は、1日あたり都内で約4000人いるとしており、そのうち住居を喪失している不安定就労者(派遣、契約、パート・アルバイト)は約3000人と推計している。これは、「ネットカフェ難民」が取りざたされたリーマンショック前後の状況に匹敵する数字だ。年齢別に見ると、30~39歳が最も多い38.5%で、次いで40~49歳が19.7%となる。労働形態別にみても、中年層の30~39歳で不安定就労が38%を占めている。拓也さんも、そうした1人になりかけた。

    再就職先はなかなか見つからなかった。アルバイトをしたところで家賃も払えない。住み込みで工場での請負労働を始めることにした。

    滋賀県に移り住み、近隣の大手電気メーカーや自動車メーカーの生産現場で、組み立てなどの仕事を始めた。だが、それも業務が縮小されると、契約が途中にもかかわらずクビを切られてしまった。生産が調整されると、同時に雇用も調整されるシビアな現実。業務の効率化とコスト削減が最優先課題とされ、そこで働く人たちの主たる生計が景気悪化で瞬時に揺らいでしまう。

    ■地方の求職活動には限界がある

    以前から日雇い労働や出稼ぎ労働など不安定な雇用は存在した。しかし、近年の不安定さは、企業が期間工やアルバイトとして直接雇用するのではなく、請負会社や派遣会社を通して雇う仕組みが責任の所在を曖昧にさせ、よりドライなリストラを加速させている。

    拓也さんはまたも就職先を探すことになったが、自動車運転免許がなく、地方で求職活動するには限界があった。求人の多い営業や介護の職を探しても、移動に車が必要であきらめざるを得なかった。

    免許を取ろうにも、教習所に通う資金がない。ハローワークに行っても、応募の条件には自動車免許があることが前提だった。

    そのうち、職探しのプレッシャーに押しつぶされそうになった。気が紛(まぎ)れるかと思い、自治体に設置された結婚相談所にふらりと立ち寄ってみたこともある。しかし、案の定、門前払いされた。

    年配の相談員から「まずは仕事を見つけなければ。農家に婿(むこ)に行く気があれば、まだ道はある」と言われた。街には結婚情報サービスの宣伝があふれているが、「失業中の男や低収入の男には関係のない話」と痛感した。

    いわゆる「負け組」になったことを思い知らされた瞬間だった。中年フリーターには結婚すらも許されないのだろうか。

    ---続きはソースで

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190206-00027578-president-soci&p=1

    ★1が立った日時:2019/02/06(水) 18:31:14.35
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549472006/


    【【ワーキングプア】43歳でスキルゼロ】の続きを読む

    このページのトップヘ