気になる木情報局

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    カテゴリ: 国内ニュース



    1 ストラト ★ :2018/11/26(月) 00:09:12.89

    冨樫義博さんの人気マンガ「HUNTER×HUNTER(ハンター×ハンター)」がしばらく休載されることが26日、分かった。
    同日発売の連載誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)52号で発表された。
    同作は9月に約5カ月ぶりに連載が再開され、約2カ月にわたって連載されたが、再び休載となる。

    52号には、第390話が掲載され、巻末で冨樫さんは「次の10週分のネーム(マンガの下書き)はできているので体調や状況と相談しつつ原稿進めていきます」とメッセージを寄せている。

    「HUNTER×HUNTER」は、1998年に「週刊少年ジャンプ」で連載を開始。
    休載をはさみながら連載していたが、「蟻編」に続く「選挙編」を終え、新しいエピソードに突入したばかりの2012年3月に連載を休止。
    14年6月に約2年3カ月ぶりに連載を再開したが、作者の腰痛のため、同年8月に再び休載となった。
    16年4月に約1年8カ月ぶりに連載が再開されたが、同年7月に休載。
    16年7月~17年6月、17年9月~18年1月、18年4~9月にも休載するなど、連載と休載を繰り返している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000023-mantan-ent

    「HUNTER×HUNTER」

    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    1 名無しさん@涙目です。 :2018/11/24(土) 18:37:47.77 ID:MwvozgAR0.net BE:878978753-PLT(12121)


    (出典 img.5ch.net)

    「世界陸上」の真の舞台裏、運営がむちゃくちゃで現場は大混乱

    8月25日から始まった「世界陸上選手権」ですが、その運営のむちゃくちゃさが段々と明らかになってきています。
    現場のボランティアの混乱状態は想像を絶しており、ついにIAAF(国際陸上競技連盟)からも苦情が来ているようです。
    原因はボランティアのシフトがめちゃくちゃになってしまっていること。ボランティアスタッフの掲示板の書き込みを読んでみると、
    どうやらシフトを管理するシステムのデータが消えた、あるいは不整合が起きている、などの問題が発生している模様。

    さらに問題に拍車をかけているのが無償ボランティア以外に、むりやりボランティアさせられている大阪市職員や大会組織委員会
    (LOC:Local Organizing Committee)などの無責任さ。自分の担当以外は「我関せず」という役人根性を貫いており、
    各部署間での連携ができないという国際大会にあるまじき醜態を演じている模様。

    つまり、事前に申告した人数内であったにもかかわらず、大会組織委員会が指定したホテルに行くと部屋がない。そのまま待機を指示されて待っていたが
    部屋は用意されなかった、仕方ないので1階ロビーの隅にあるラウンジの床に毛布を敷いて寝ることになったというわけ。

    翌日、見かねた隣国のジブチ選手団が自室の空きベッドを提供し、相部屋で3泊したそうです。つまり、1日目は床で寝て、2日目~4日目は他国の選手と相部屋だった、
    と。この4日間もの間、運営委員会は一体何をしていたのでしょうか……。毎日新聞によると、

    ▽大会組織委の内山泰博広報室長の話
    全体に選手・関係者の来日が多く、指定のホテルの部屋が足りなくなったのは事実だ。だが、別のホテルを用意していた。エリトリアの選手が床で寝たことは報告も受けていないし、
    確認していない。
    https://gigazine.net/news/20070829_iaaf_osaka_2007/


    (出典 www5.nikkansports.com)


    (出典 blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp)


    (出典 blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp)


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    1 ばーど ★ :2018/11/20(火) 11:23:02.50

    長年自動車業界を取材し続け、ゴーン氏へのインタビューも何度も行ってきたジャーナリストの井上久男氏の深層レポート。

    ■「重大な不正」の中身は?

    ※省略

    はっきり言おう。これは「日産の社内クーデター」とみるべきだ。さらに言えば、西川廣人社長兼CEOサイドがゴーン氏を引きずりおろすために、日産が検察当局と手を組んだのではないか、と筆者は見ている。

    ゴーン氏の逮捕後に出てきた日産のプレスリリースの内容を見ると、この日を用意周到に待っていた節が窺える。

    ■ゴーン氏が繰り返していた「説明」

    ※省略

    ところが、その両社の提携に転機が訪れたのが2015年だ。ルノーの筆頭株主である仏政府が2年以上保有する株主の議決権を2倍にするフロランジュ法を適用して、ルノーへの経営の関与を高めようとした。日産は、仏政府がルノーへの関与を高めれば、間接的に自社にも影響が及ぶと判断、仏政府への対抗策を講じた。その一つが、ルノーと日産の提携契約の見直しだった。

    見直したのは出資比率引き上げの際の手続きだった。現在、ルノーは日産に43・4%、日産はルノーに15%、それぞれ出資して株式を持ち合っている。日本の会社法上、日産がルノー株をさらに10%買い増して25%以上の出資比率にすれば、ルノーの日産に対する議決権が消滅する。

    これまでの契約では日産がルノーへの出資比率を高める場合には、ルノー取締役会の承認も必要としていたのを、契約からその条項を消すことでルノーと合意。この契約変更によって、日産取締役会の決議のみでルノー株を買い増すことができるようになった。仏政府の影響が日産の経営に及んできた場合、株式買い増しを行なってルノーの議決権を消すことが狙いだった。

    ■フランスが突きつけた「3つの条件」

    さらに2018年に入り、「ポスト・ゴーン」を巡って仏政府が動き始めた。日産は16年に三菱自動車を傘下に収め、日産・ルノー・三菱の3社アライアンスが誕生。その後17年にはゴーン氏は日産社長兼CEOの座を西川廣人氏に譲った。ゴーン氏は現在、日産、三菱両社の会長とルノーCEO兼会長を兼務している。

    加えて、日本ではほとんど知られていないが、3社アライアンスの共通戦略を決める司令塔の「ルノー日産BV」という会社が存在し、登記上はオランダ・アムステルダムにある。BVの経営トップは、ルノーCEOが兼務するとの内規がある。

    実は今のゴーン氏は、このBV会長の仕事をメインとしていることから、グループ内では「アライアンス会長」と呼ばれている。しかし、ゴーン氏のルノー会長兼CEOの任期は18年までだったことから、ルノーCEOを退任すれば、このBV会長職も手放さなければならなかった。

    日産や三菱のCEOではなくても、BV会長という3社アライアンスの戦略を仕切るポストに就いていることは、3社の事実上のトップと同じ意味があるため、ゴーン氏としてはBVトップの座は手放したくなかったと見られる。このため、ゴーン氏はルノーCEO職の座にこだわった。

    こうした状況下で、フランスのマクロン大統領は、ゴーン氏にルノーCEOの任期を2022年までに延長する代わりに次の3つの条件を突きつけた。それは、

    ① ルノーと日産の関係を後戻りできない不可逆的なものにする
    ② 後継者を育てる
    ③ ルノーの現在の中期経営計画を達成させる

    といった内容だった。ゴーン氏はこの条件を呑んでルノーCEO職に再任された。

    この条件①があることから、ルノーと日産が経営統合に近い形で関係をさらに深めるのではないか、といった見方が強まっていた。持ち株会社の下にルノー、日産、三菱をぶら下げるといった見方も出ていた。こうした関係強化策をゴーン氏は18年度中にもまとめる動きを見せていた。

    仏政府が特にこだわっていたのは条件①だ。なぜなら、今のルノーは日産からの配当や最新技術を当てにしなければやっていけないほど経営体力も商品力も劣化している。日産なしではやっていない会社になってしまった。見方を変えれば、日産にとってルノーが「重荷」になりつつあった。

    このため、日産の西川CEOは、経営の独自性が維持できなくなるとして、これ以上ルノーの支配が強まることを嫌った。

    ■社員らの「反発」

    以下全文はソース先で

    11月20日 現代ビジネス
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58561

    ★1が立った時間 2018/11/20(火) 08:53:09.51
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542671589/


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    1 ばーど ★ :2018/11/19(月) 18:15:19.19

    ■日産のカルロス・ゴーン会長逮捕へ 報酬過少申告の疑い

    日産自動車(本社・横浜市)のカルロス・ゴーン会長(64)が自らの報酬を過少に申告した疑いがあるとして、東京地検特捜部が19日夕、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑でゴーン氏を任意同行したことがわかった。事情聴取し、容疑が固まり次第、逮捕する方針。過少申告した金額は億単位にのぼるとみられる。

    ゴーン氏は、経営危機に陥った日産にルノーから派遣され、1999年に最高執行責任者(COO)、2000年に社長に就任。01年6月から社長兼CEOとなり、日産の再建を進めた。05年にはルノー社長にも就いた。16年には、燃費不正問題の発覚をきっかけとした三菱自動車との提携を主導し、16年12月に三菱自会長に就任した。

    2018年11月19日17時15分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLCM5QBXLCMUTIL02C.html?iref=comtop_8_01

    (出典 www.asahicom.jp)

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    ■日産「事実関係を確認中」 ゴーン会長の任意同行報道

    日産自動車のカルロス・ゴーン会長(64)が自らの報酬を過少に申告した疑いがあるとして、東京地検特捜部が19日夕、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑でゴーン氏を任意同行したと朝日新聞が報道したことについて、日産の広報担当者は、「事実関係を確認中だ」と話した。

    2018年11月19日17時57分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASLCM5TC9LCMULFA038.html?iref=comtop_8_02

    (出典 www.asahicom.jp)


    ■関連ソース
    ゴーン氏の役員報酬は7.3億円 10億円下回る(2018年6月26日)
    https://www.asahi.com/articles/ASL6V3JD2L6VULFA00F.html

    ★1が立った時間 2018/11/19(月) 17:20:59.18
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542616971/


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    1 ばーど ★ :2018/11/16(金) 06:20:39.09

    ロシアのプーチン大統領は北方領土問題について、歯舞と色丹の2島を日本に引き渡したとしても、必ずしも日本の領土とはならないという認識を示しました。

    シンガポールで15日午後に会見したプーチン大統領は、「日ソ共同宣言には日本に島を引き渡すとは書かれているが、どの国の主権になるかは書かれていない」などと述べました。

    日ソ共同宣言を基礎として交渉を進めた結果、歯舞と色丹の2島を引き渡すことになったとしても、ロシアの領有権を引き続き主張する可能性を示唆した形です。

    ANNニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15601245/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    ★1が立った日時:2018/11/15(木) 22:41:05.29
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542300643/


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