気になる木情報局

気になる木情報局は、日々の気になる情報をまとめて紹介していきます。
皆様のお役にたてる情報なども紹介していきますので、よければ見に来てください。

    2019年02月



    1 みつを ★ :2019/02/27(水) 06:20:54.90

    https://www.bbc.com/japanese/47366904

    日本政府、沖縄県民投票の結果受け入れない方向 辺野古埋め立て
    2019年02月26日

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設をめぐり、名護市辺野古沿岸部の埋め立てに県民の大多数が反対した県民投票について、安倍晋三首相は基地移転は「これ以上先送りすることはできない」と述べ、投票結果を受け入れない姿勢を示した。
    24日に投開票された沖縄県民投票では、辺野古埋め立てによる新基地計画について「反対」が72.15%に達した。

    沖縄の米軍基地については、米兵による度重なる事故や犯罪などのため、住民の反発が高まっている。
    日本に駐留する米軍基地の大半が沖縄にある。
    安倍首相は25日、記者団に対して、「今回の県民投票の結果を真摯に受け止め」るものの、「日米が普天間基地の全面返還に合意してから20年以上、実現されていない。これ以上先送りすることはできない。これまでも長年にわたって県民と対話を重ねてきたが、これからもご理解をいただけるよう全力で県民との対話を続けていきたい」と述べた。

    沖縄県によると、辺野古の埋め立てへの「反対」は72.15%、「賛成」は19.10%、「どちらでもない」が8.75%。投票率は52.48%だった。
    「埋め立て反対」を掲げて昨年9月に当選した玉城デニー知事は記者団を前に、「政府は、辺野古の埋め立てを決して認めないという断固たる民意を真正面から受け止め、『辺野古が唯一』という方針を見直し、工事を中止するとともに、普天間飛行場の一日も早い閉鎖・返還に向け、県との対話に応じるよう、強く求める」と述べた。

    結果に法的拘束力はないが、県民投票条例の規定により、玉城氏は安倍首相と、東京のアメリカ大使館を通じてドナルド・トランプ米大統領に結果を通知する。反対票が投票資格者総数の4分の1を超えたため、両政府に「結果を尊重」するよう要請する。しかし、日本政府は県民投票の結果を無視することができる。
    (リンク先に続きあり)

    ★1のたった時間
    2019/02/27(水) 01:28:18.8

    前スレ
    【BBC】日本政府、沖縄県民投票の結果受け入れない方向 辺野古埋め立て
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551198498/


    【【BBC】日本政府、沖縄県民投票の結果受け入れない方向 辺野古埋め立て】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2019/02/21(木) 06:13:32.26

    手術後の麻酔が残っている女性患者にわいせつな行為をしたとして、準強制わいせつ罪に問われた男性医師に2月20日、無罪が言い渡された。この判決を受けて、被害を訴えていた女性が記者会見を開いた。「被害者は今後どうやって性犯罪にあったこと立証すればいいのですか」と涙ながらに語った。検察による控訴を望んでいるという。

    ●判決は「せん妄の可能性がある」「DNA鑑定の信用性に疑いがある」

    女性は2016年5月、東京都足立区の病院で、右乳腺腫瘍の摘出手術を受けた。手術後、病室に運ばれて、「(担当していた医師に)*を舐められた」「(医師が)胸を見ながらマスターべーションしていた」として、被害を訴えた。

    男性医師は、準強制わいせつ罪で逮捕・起訴されたが、一貫して「冤罪」を主張。公判では、(1)女性の証言の信用性、(2)DNA鑑定などが、科学的な証拠として認められるか――が争点となった。

    東京地裁は2月20日、(1)女性が麻酔による「せん妄」という状態で、性的な幻覚をみた可能性がある、(2)女性の*から検出されたDNAは、触診や別の医師との会話などで付着した可能性があり、DNA鑑定の信用性に疑いがあるとして、男性医師に対して無罪を言い渡した。

    ●女性は「せん妄」状態にあったことを否定

    この判決を受けて、女性と代理人は東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いた。女性は、自分自身が「せん妄」状態に陥っていたこと否定したうえで、「どうしたら信じてもらえたのか」と訴えた。女性の胸には今もしこりがあるが、インターネット上で誹謗中傷を受ける中で、病院に行けない状況がつづいているという。

    女性の代理人をつとめる上谷さくら弁護士は「判決は、非常に雑な事実認定で驚いている。病院側が、被害者の証言だけで、逮捕・起訴した事件と喧伝しているので、そのような事件と誤解されているが、客観的証拠があって逮捕に至っている。遺憾に思う。この事件で無罪になるなら、性犯罪は立件できない」と話した。

    ●「防犯カメラでも仕掛けておけばよかったのですか」

    女性は記者会見の冒頭、次のように話した。

    「無罪判決には、本当にびっくりしています。たしかに、この事件は、みなさんから見ても、特殊な事件だろうと思います。まさか病室で医師がそういうことするわけないだろうと。だけど、本当に起こってしまって、私もそのとき『誰も絶対信じてくれない』と思いました。

    だからDNAを採取しないといけないと思いました。根拠がなかったら取り合ってもらえないし、きっと『頭がおかしい』と言われてしまうと思ったので。すごく気持ち悪かったけれど、舐められたところをそのままにして、警察が来るまで我慢しました。やっとDNA(鑑定の結果)が出て、警察の人もまともに取り合ってくれるようになって、ここまでこれたんです。

    だけど、なぜか、DNA自体が証拠にならないと言われて、無罪になってしまった。私はいったい何をしたら信じてもらえたんだろう。『DNA出ました。だけど信じられません』と言われたら、防犯カメラでも仕掛けておけばよかったのですか。これが無罪と言われるのなら、性犯罪被害者は今後どうやって性犯罪にあったことを立証するのですか」

    (弁護士ドットコムニュース)
    2019年02月20日 19時53分
    https://www.bengo4.com/c_1009/n_9273/

    関連スレ
    【東京】手術後わいせつ事件、無罪の医師「捜査が非科学的」「100日以上拘束されて社会的信用や職を失った」
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550659105/

    ★1が立った時間 2019/02/20(水) 21:10:50.97
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1550681022/


    【【医師無罪】判決は「せん妄の可能性がある」…わいせつ被害訴えた女性「どうやって立証すればいいのですか」会見で涙】の続きを読む



    1 ガーディス ★ :2019/02/20(水) 06:23:56.17

    日本音楽著作権協会(JASRAC)は19日、作曲家など権利を持つ人に著作権使用料を分配する際に差し引く手数料率の一部を9月から変更すると発表した。

     コンサートなどの演奏会の場合は、徴収した著作権使用料のうち25%を手数料として差し引いて権利者に分配していたが、入場料に定員数を掛けた額が5千万円を超える特に大規模な演奏会などの場合は、この手数料の割合を15%に引き下げる。ライブやコンサートの市場が活況であるため手数料収入が増えており、引き下げても分配に必要な業務をまかなえる見込みになったからだという。

     一方で、美容院や飲食店などで流される「BGM」の場合、手数料率を12%から25%に引き上げる。2002年にBGMから徴収を始めた際には、個々の店が有線放送のサービスを提供している企業を通じてまとめて使用料を支払うことが多く、効率的に著作権使用料を徴収することができた。だが近年はインターネット上で音楽を配信する定額のストリーミングサービスが普及するなどBGMの利用形態が多様化。それぞれの店から個別に使用料を徴収しなければならないなどのケースが増え、手間がかかるようになったため料率を引き上げるという。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16045152/


    【【カスラック】JASRAC「BGMの手数料倍以上に引き上げまーす」】の続きを読む



    1 安倍ちゃん ★ :2019/02/18(月) 06:38:11.93

    茨城県にある大手産業機械メーカー「クボタ」の敷地内で、正社員の男性が派遣社員の男に刃物のようなもので切り付けられて重体です。警察は殺人未遂事件として捜査しています。

    警察によりますと、17日午後10時ごろ、茨城県つくばみらい市にあるクボタの敷地内で、40代の正社員の男性が40代の派遣社員の男に刃物のようなもので首を切り付けられました。
    正社員の男性は病院に搬送されて重体です。切り付けた派遣社員の男は、現場近くの車の中で首から血を流して意識不明の状態で発見されました。
    車の中からは複数の刃物が見つかっています。正社員の男性は派遣社員の男の指導員で、別の従業員が事件の直前に2人がけんかをしている様子を目撃していました。
    警察は2人の間に何らかのトラブルがあったとみて捜査しています。

    (ソース)テレ朝
    クボタ“正社員”が“派遣社員”に刃物で切られ重体
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190218-00000003-ann-soci
    2/18(月) 5:50配信


    【【茨城】クボタ“正社員”が“派遣社員”に刃物で切られ重体】の続きを読む



    1 記憶たどり。 ★ :2019/02/15(金) 05:16:01.52

    https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2019/02/15/JD0057786940

    別府大分毎日マラソン大会で通訳を務めた大分市内の50代女性が、担当したアフリカの男子選手を
    インターネットのブログで「チンパンジー」と記して紹介していたことが14日、関係者への取材で分かった。
    女性に悪意や人種差別の意図はなかったという。大会事務局は「不適切な表現」と指摘。
    今後、運営スタッフの研修や指導の在り方を見直す。
     
    大会は3日に大分、別府両市であった。関係者によると、ブログには女性が所属する運動サークルの活動報告などを掲載。
    10日の投稿でアフリカの選手の話題を取り上げ、誰でも閲覧できる状態だった。
     
    会話に苦労したことを「原始人とコミュニケーションをしている感覚」「最初はシャイだったチンパンジー達も、だんだんと
    心を開いてくれました」と、写真を交えて記述。複数の選手らと一緒に写った写真では「かわいいチンパンジー達」と表現した。
     
    ブログは現在、閉鎖したもよう。
     
    女性は競技役員の紹介で大会運営に加わったという。昨年に続き2回目。大分国際車いすマラソン大会でも
    10年以上前から外国人選手の通訳をしている。
     
    取材に対し、「言葉が通じない感覚を書いただけ。差別意識はない。言葉遣いに気を付ければよかった。申し訳ない」と釈明した。
     
    事務局長の阿南寿和別府市副市長(63)は「外部の指摘を受け、事実関係を確認した。歴史ある大会で大変残念だ。
    ブログを見て、不愉快な思いをした人に申し訳ない」と話した。


    【【ネット】別府大分毎日マラソン、通訳の女性がアフリカの男子選手を「チンパンジー」とブログに投稿。事務局、スタッフ研修見直しへ】の続きを読む

    このページのトップヘ