気になる木情報局

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    2018年12月



    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/02(日) 08:51:20.61

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181201/k10011731191000.html

    東京オリンピック・パラリンピックに向けて、エスカレーターに「立ち止まって乗る」安全な利用方法を広めようと、
    ステップに足形を描くなどデザインで訴える試みが東京 品川区の商業施設で始まりました。

    エスカレーターは転倒や転落を防ぐために立ち止まって乗るのが正しい乗り方ですが、歩く人のために
    片側をあける習慣が広まり、立ち止まりたい障害者やお年寄りなどが利用しづらい状況が続いています。

    今回の試みは、この習慣をどうしたら変えられるのかを研究している文京学院大学の学生たちがJR目黒駅にある
    商業施設などの協力を得て始めました。

    上りのエスカレーターのステップには、白い足形を左右に2組ずつ描いているほか、垂直の面には歩く人に
    赤の斜線を施したデザインを描き、左右どちらも止まって乗るよう訴えています。

    現場では聞き取り調査も行われ、60代の女性は「安心して乗れたが老眼なのでもう少しはっきりした色にしてほしい」
    と答えていたほか、会社員の男性は「『歩くな』とはっきり書かれたほうがわかりやすい」と指摘していました。

    試みは今月いっぱい行われ、デザインを施す前と後でエスカレーターを歩く人の数を比較するということです。

    試みを企画した大学3年生の橋本知佳さんは「自然と立ち止まってもらえるデザインを心がけています。
    安全な乗り方を広めるために改善点を見つけたい」と話していました。


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    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1543691573/
    1が建った時刻:2018/12/02(日) 04:12:53.62


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    1 あずささん ★ :2018/12/01(土) 11:36:18.43

    日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)の報酬過少記載事件で、ゴーン容疑者が退任後に受け取る報酬額を記した覚書は、ゴーン容疑者の最側近の幹部社員が個人で保管していたことが30日、関係者への取材で分かった。覚書は複数の種類があり、ゴーン容疑者のサインがあったほか、幹部社員がサインしたものもあったという。この幹部社員は東京地検特捜部との司法取引に応じ、自身の刑事処分の減免と引き換えに、覚書を証拠提出したもようだ。

    東京地裁は同日、ゴーン容疑者と、前代表取締役のグレゴリー・ケリー容疑者(62)の勾留をいずれも10日間延長する決定をした。期限は12月10日。

    ゴーン容疑者はケリー容疑者と共謀し、平成22~26年度の5年分の報酬を約50億円過少に有価証券報告書に記載したとして金融商品取引法違反容疑で逮捕された。

    ゴーン容疑者は役員報酬の開示が義務化された22年以降、報酬20億円前後のうち、有価証券報告書に10億円前後と記載し、残りを退任後に受け取ることを自ら決定。各年度の報酬額や将来の受取額などを記載したサイン入りの覚書を作成し、29年度までの8年間で計約90億円分をコンサルティング契約料などの名目で退任後に受け取る計画だったとされる。この計画は取締役会に諮られたことはなかったという。

    関係者によると、この覚書は、長年秘書室長としてゴーン容疑者に仕えた最側近の幹部社員が、個人のパソコンで極秘に保管しており、ケリー容疑者ら限られた側近のみでその情報を共有。経理部門や監査法人にも知らされなかったという。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/産経新聞社
    https://www.sankei.com/affairs/news/181130/afr1811300038-n1.html


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